【グルメ】ワインに合う和食は ウナギ・納豆・塩辛…26品実験

標題の日経記事を要約しました。

▼ワインと料理の相性について、まずは料理の色に合わせる

▼「魚料理は白」にこだわる必要はない

▼ワイン中の分と、魚介類の脂分が時にミスマッチを起こす

▼料理の軽さ・重さに合わせて選ぶ

▼軽い料理は付きだしや刺し身、重い料理は甘辛く煮たものなど

▼地方料理にその地方の(国産を含めた)ワインを合わせるのもよい(要約ここまで)

記者が体当たりで全て実験しており、大変興味深く読みました。

個人の感覚にもよるとは思いますが、これはよく聞かれることなのできっと知りたい方は多いはずです。

個人的には鍋には軽めの赤、特にピノノワールが合うように感じます。

今後、実際にやってみて意外なよい組み合わせが見つかったらまたブログに書きたいと思います。