バンコーヒー インドネシア ブルーバタックタイガー ホール豆250g
バンコーヒー インドネシア ブルーバタックタイガー ホール豆250g
バンコーヒー インドネシア ブルーバタックタイガー ホール豆250g裏
バンコーヒー インドネシア ブルーバタックタイガー ホール豆250gラミジップ部分
バンコーヒー インドネシア ブルーバタックタイガー ホール豆250g中身

バンコーヒー インドネシア ブルーバタックタイガー250g
Bun Coffee Indonesia Blue Batak Tigar 250g

バンコーヒー インドネシア ブルーバタックタイガー250g

コーヒー通を唸らせるバランスのよさ


コーヒー界の最大手が撤退した国で知られるオーストラリア、同国発のオーガニックコーヒーロースター「BUN COFFEE」が遂に日本上陸!

バンコーヒーは2005年デビッド・ケネディーが立ち上げました。オーストラリアのバイロンベイにある焙煎所で、彼自身が世界中から選び抜いた豆をそれぞれの豆に合った方法で焙煎しています。



バンコーヒーが扱うコーヒーは、オーガニック、フェアトレード、シェイドグロウンです。地元オーストラリアや世界各国から集めた最良の豆を慎重に選び、バイロンベイにあるオーガニック認証焙煎機で仕上げています。オーナーでありマスターロースターでもあるデビッド・ケネディーは、コーヒー産業で20年の経験があり、バンコーヒーを設立する2005年までは、自身がバリスタ兼ロースターとしてカフェを営んでいました。現在は、受賞歴のある彼のコーヒーを焙煎・包装し、オーストラリア全土と海外に流通させる小規模な専門チームの指導にあたっており、その品質の高さときめ細かいサービスは高い評価を受けています。



インドネシア ブルーバタックタイガーの味わい

ほのかに甘く、ローストは最も浅めながら豆そのものが持つボディの強さとわずかに感じる酸味とのバランスが大変素晴らしく、コーヒー通の方に特に喜んで頂けることと思います。発育不良の豆が含まれておらず、しっかりと密度の高い栄養の詰まった豆です。包装が悪いとコーヒーの風味が抜けてしまうものですが、この製品の包装の品質の高さも特筆に値します。


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品名 レギュラーコーヒー
原材料名 コーヒー豆(生豆生産国名 インドネシア)
内容量 250g
豆形状 豆のまま
原産国名 オーストラリア
ロースト Light(ライト)
保存方法 直射日光・高温多湿を避ける。
使用上の注意 開封後は、なるべく早く使用してください。
輸入者 株式会社 CHANGING SPACE
東京都新宿区高田馬場1丁目28番2号スワビル401

賞味期限

バンコーヒー インドネシア ブルーバタックタイガー ホール豆250g

商品番号 gd468
¥ 1,976 本体価格 ¥ 1,830 消費税 ¥ 146
[ 18 ポイント ]

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4.33
3
  • 購入者
    30代 男性
    投稿日
    普段は細かく挽いて、ハンドドリップで賞味しています。 浅煎りとはいいながら、酸味は意識すればかろうじて分かるかなという程度でした。 コクと苦みが前に出るので、個人的には、濃い目に入れてミルクで割ったり、バニラアイスと合わたりして楽しんでいます。 重厚感があり、味がやや後をひくものの、気になるほどのクセはないです。 美味しいですが、まあ無難で、価格に見合うほどの突き抜けた印象はないです。 (コーヒーの味は入れ方しだいなので、あとで印象が変わるかもしれません)
  • 購入者
    東京都 50代 女性
    投稿日
    朝の一杯に楽しんでいます。酸味は少なめで、優しい香りがほのかな苦味を包み込む味わいです。 ホイップクリームのケーキだとコーヒーが勝ってしまう気がしますが、モンブランやカカオが軽く効いたケーキやドミセックなシンプルな焼き菓子と合わせてみたいです。
  • 購入者
    非公開
    投稿日
    知人宅で淹れて頂いたのがきっかけで知りました。芳醇な香りでコクがあって、苦手な苦味や渋味を感じず、以来コーヒーの美味しさに目覚めました。今までコーヒーは好んでは飲まず、飲む時に砂糖やミルクが必須だったのですが、このコーヒーはストレートでも美味しく頂けます。 良い豆というだけじゃなく正しい焙煎の仕方、しっかりした包装などのおかげなのか、すっきりとしつつも味わい深く、本当に新鮮で至福の一杯という感じです。
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